愛情が保護犬の命を救う
飼い主のリアルな声を取り入れた電子辞書
名前:小国理帆
所属ゼミ:ボブ田中ゼミ
出身地:宮城県
出身高校:聖ウルスラ学院英智高校
企画プロセス
①背景|譲渡数が減少している厳しい現状
保護犬数や殺処分数は非常に多く、譲渡数は 年々減少している厳しい現状がある。 少しでも改善する手助けはできないか。
②問題/課題|犬を飼う選択肢に保護犬がない
引き取る手順や種類、性格など 正しい知識は意外と知られていない。 だから選択肢に入らないことが多い。
③気づき|昔からあるネガティブな印象
本や映画の影響で、保護犬=可哀そうというイメージが強くある。このネガティブな 印象が飼うことの抵抗に繋がっている。
④アイデア|実際に飼っている方の声を発信
料理というコンテンツを使うことで日常の会話が生まれやすい。 家にいながら時間を無駄にせず行うことのできるイベント開催
⑤効果|保護犬のイメージ改革
保護犬に詳しくない方々にも閲覧して いただくことで今までの悪い印象を払拭し、 保護犬を知ることのきっかけを作った。
ギャラリー
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