ヒヤリ運転を減らす交通安全企画
ネット時代の交通安全活動改革
名前:鈴木唯
所属ゼミ:ボブ田中ゼミ
出身地:埼玉県
出身高校:芸術総合高校映像芸術科
企画プロセス
①背景|山形県は交通事故数が東北イチ!
魅力的なのに事故が多いなんてもったいない! 事故を経験し怖さを知った自分だからこそ、 山形のために交通安全企画をしたい。
②問題/課題|県民にうまく届かない“呼びかけ”
交通安全活動は一方的に呼びかけるものが多い。 また、コロナの影響でリアルでの呼びかけ以外 にも方法が必要だと感じた。
③気づき|“啓蒙”も時代の流れに合わせて
現状、ネットを使った呼びかけは少ないが、 常に変化する社会に合わせた活動を行う事で、 多くの人に喚起する事ができると考えた。
④アイデア|ネットが主軸の交通安全活動
従来と真逆のオリジナルキャラクターを使った SNS運営を中心の呼びかけを行い、 若い世代を中心に啓蒙を行った。
⑤効果|時代に合った活動で安全な山形へ
県民に多角的なアプローチを行い、今後の啓蒙 活動の新たな課題も得られた。時代に合わせた 交通安全活動実現への一助となった。
ギャラリー
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