オノマトペカードダンス

オノマトペを使った親子でできる遊びを提案


名前:木村仁咲
所属ゼミ:ボブ田中ゼミ
出身地:宮城県
出身高校:仙台城南高校

企画プロセス

①背景|子どもの表現力の低下

文科省が子どもたちの表現力の低下していることを発表。保育士を目指していた過去から、子どもと関われる卒業制作を決意。

②問題/課題|親子間のコミュニケーション不足 

子どもの表現力は幼少期のコミュニケーションで培われる。しかし、「スマホ育児」など育児のデジタル化が問題視されている。

③気づき|オノマトペは子どもの発育を促進

車を「ブップ」、犬を「ワンワン」など子どもは簡単な発音から言葉を覚えることが多い。そこで、オノマトペを使った企画を考案。

④アイデア|オノマトペカードを使ってダンス

子どもが意識しやすいオノマトペで新しい遊びを企画。カードを使い印字されているオノマトペを体で表現。

⑤効果|親子間の表現の幅が広がった 

新しくオノマトペを覚え、今まで使っていた言葉への理解が深まり、より親子間のコミュニケーションを深めることができた。 

ギャラリー

ムービー

Youtube のコンテンツは現在の Cookie 設定では表示されません。"コンテンツを見る"を選択し、Youtube の Cookie 設定に同意すると閲覧できます。詳細は Youtube のプライバシーポリシーをご確認ください。Cookie の利用は、Cookie 設定からいつでも変更できます.

コンテンツを見る