かみのやま笑いの街化プロジェクト
市民皆が本音で笑い合える新しい笑いの形
名前:雫石将史
所属ゼミ:ボブ田中ゼミ
出身地:宮城県
出身高校:仙台東高校
企画プロセス
①背景|上山で芸人の活動を開始
上山の団体「WA・RA・Iプロジェクト」 をきっかけに大学2年次から芸人活動を開始。 この団体に卒制で恩返しがしたい。
②問題/課題|お笑いを見に行く文化がない
本団体の目標は上山を「笑いの街」にすること。だが開くイベントには人がいない状態。わざわざお笑いに足を運ぶ文化がない。
③気づき|笑いは身近なモノから作れる
地域に根付いたモノを笑いに変えれば、お笑いを見に行かなくても、自然と習慣化される。 日常に寄り添った笑いで地域を盛り上げる。
④アイデア|市民の本音が笑いのコンテンツ
市民が主役となって地域を盛り上げる。 市民の本音を大喜利形式で引き出し、より笑いやすくなるフォーマットを開発した。
⑤効果|新しい笑いの提案
演者を必要としていた今までの笑いとは違い、演者のいらない「地域」に目を向けたコアな笑いを作り出すことができた。
ギャラリー
ムービー
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